氷上ワカサギ釣りポイント5選&説明動画のご案内【大沼漁協協同組合】

北海道、大沼国定公園、じゅんさい沼氷上ワカサギ釣りで釣果を左右するポイント5選&説明動画のご案内
詳しくはYoutube動画(7分)を是非!
①エサはまめに変える(10分おきくらい)3’25~
・針先はしっかり出す(ワカサギのあごにしっかりひっかかるように)
・エサは半分以下にカット(ワカサギの口は小さい)
・全部の針を変える必要はない、エサはひとつ変えるだけでいい(餌の匂いが出る)
②ワカサギの泳いでいる棚(深さ)を探す 4’10~
・朝夕は浅め、日中は深めにいることが多い(ベタ底の探り方は動画で説明)
・たらす糸の長さを変え、どの棚にワカサギがいるかを探ろう
※近くで釣れているお客さんに棚の深さを聞くのもアリ(^_-)-☆
③④誘いをかける&アタリを入れる 6’00~
・上下に振って誘う~ピタッと止める (いち~に~ピタッ)
・竿先ではなく水面から出てる糸を見る~微妙に揺れたときにアタリを入れる(ワカサギの口に針をひっかける)
※糸と氷がくっついてアタリがきてもわからなくなるので、穴の中の氷は取り除いておく
⑤釣る場所を変える 6’30~
・①~④までやってみても釣れないときは、場所を変える
・その日や時間帯によって、ワカサギの群れがいる場所は変わるので、他のお客さんのバケツをのぞいたり、受付に聞いたりしながらいろんな場所で釣ってみよう
※fecebookに釣果情報アリ

詳しくはYoutube動画(7分)を是非!
誘いやアタリの入れ方、べた底の探し方など、ポイントが見やすく説明されていますヨ(^_-)-☆
